一般社団法人 浜松市医師会

研修会・講演会のお知らせ(医師会主催・共催)

医師・医療関係者向けの講演会・研究会のお知らせです。
関係者以外の方は受講できません。
お申し込みが必要な場合以外は、原則お申し込みの必要はありません。

浜松市多職種連携推進事業・認知症サポート医交流促進事業研修会

日時 2026年10月3日(土)15:00~17:00
場所 可美公園総合センター(中央区増楽町920-2)
内容 (1) 講義
医師の立場から 好生会三方原病院 田中 徹先生
薬剤師の立場から 薬局フォーリア瓜内店 大石 博之様
介護支援専門員の立場から 地域包括支援センター三和 大場 絵美様
(2) グループワーク・意見交換
定員 60名
申込 申し込みフォーム

 

締め切り:9月25日(金)

連絡先
浜松市医師会 在宅医療相談窓口(TEL:452-2531) 担当:江口

案内   PDFダウンロード20261003 認知症サポート医交流促進事業研修会案内

在宅救急 研修会のお知らせ

日時 2026年9月25日(金)19:30~21:00
場所 浜松医科大学医学部附属病院 多目的ホール
内容 (1) 講義
医師の立場から
浜松医科大学医学部附属病院 救急災害医学講座教授 渥美 生弘先生看護師の立場から浜松医科大学医学部附属病院 医療福祉支援センター看護師 内山 千裕様
(2) グループワーク・意見交換
定員 60名
申込 申し込みフォーム

 

締め切り:9月17日(木)

連絡先
浜松市医師会 在宅医療相談窓口(TEL:452-2531) 担当:江口

案内   PDFダウンロード2026.09.25在宅救急研修会 案内

第3023回診療協議会(第481回生涯教育研修会)

日時 2026年8月27日(木)19時30分~21時00分
配信場所 浜松市医師会館5階ライブラリー
演題 「上部消化管内視鏡診療の最前線  -H. pylori除菌時代に何が変わったのか-」
※近年、Helicobacter pylori除菌の普及や内視鏡機器・画像強調観察・AI技術の進歩により、上部消化管診療は大きく変化しています。本講演では、H. pylori除菌時代における胃・食道・十二指腸疾患の変貌を概説するとともに、最新の内視鏡診断・治療の進歩や、日常診療に役立つ知見について、実際の症例や画像を交えながらわかりやすく解説します。
講師 浜松医科大学 地域連携先端医療学講座 特任教授 大澤 恵 先生
申込
備考 申し込みいただいた方には、参加方法や聴講に必要なID、パスワードを申込期日以降に連絡いたします。会場の座席に限りがございますので、現地参加の場合も、Web参加の場合の場合も必ず事前に申し込みをお願いします。 

日本生涯教育制度履修単位1.5単位(21)

9月1日 産業医研修会(締切:8月26日)

日時 2026年9月1日(火)19:00~21:00
講師 労働安全衛生法の改正について」
浜松労働基準監督署 署長 片岡 裕也 氏
「がん患者への就労継続・復職支援」
浜松医療センター 腫瘍内科部長 兼 呼吸器内科医長
兼 がん診療支援推進室員 兼 ゲノム診療センターセンター員
小澤 雄一 先生
申込
備考 駐車場は夜間救急室専用となりますので使用できません。
近隣のコインパーキングをご利用ください。

日本生涯教育制度履修単位2単位(6.13)

第3022回診療協議会

日時/場所 2026年8月20日(木)19:00~20:00

浜松医療センター B棟1階講堂(職員ラウンジ)/Web開催

演題/講師 「意識改革を!CKD患者のカリウム管理を再考する」
松下会 あけぼのクリニック 副院長  田中元子先生
申込

●現地会場参加ご希望の先生は、下記連絡先まで事前のご登録をお願いいたします。
連 絡 先:アストラゼネカ㈱ 甲斐田雅之
Masayuki.Kaida@astrazeneca.com

日本生涯教育制度履修単位1単位(73)

第3021回診療協議会(第94回浜松神経疾患懇話会)

日時 2026年8月6日(木)19:15~21:00  WEB配信
演題/講師 「内科医が行う脳卒中診療~地域との連携~」
聖隷三方原病院 脳卒中センター長部長  本間一成先生
申込

日本生涯教育制度履修単位1.5単位(32)

第3020回診療協議会(生涯教育研修会) ※ハイブリッド講演会

日時 2026年7月23日(木)19時30分~21時00分
配信場所 浜松市医師会館5階ライブラリー
演題 「プレ&インターコンセプションケア 〜女性のwell-beingを支える地域連携〜」
※妊娠・出産は女性にとって重要なライフイベントであると同時に、自身の健康に向き合うチャンスでもあります。周産期合併症を減らすための健康管理、そしてすでに周産期合併症を経験された産後女性の次の妊娠や将来の健康に向けた健康管理は、地域連携を通じて実現可能となります。本講演が、先生方の日常診療における女性患者へのご対応にお役立ていただければ幸いです。
講師 浜松医科大学 産婦人科学講座 教授 小谷 友美 先生
申込
備考 申し込みいただいた方には、参加方法や聴講に必要なID、パスワードを申込期日以降に連絡いたします。会場の座席に限りがございますので、現地参加の場合も、Web参加の場合の場合も必ず事前に申し込みをお願いします。 

日本生涯教育制度履修単位1.5単位(11)

「浜松市国民健康保険 糖尿病性腎症重症化予防プログラム」について

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