一般社団法人 浜松市医師会

研修会・講演会のお知らせ(本会主催・共催)

医師・医療関係者向けの講演会・研究会のお知らせです。
関係者以外の方は受講できません。
お申し込みが必要な場合以外は、原則お申し込みの必要はありません。

浜松市多職種連携推進事業 東区研修会

日時 2019年11月13日(水)19時30分〜21時00分
場所 浜松労災病院6階大会議室
演題 「在宅医療を支える地域資源と専門職の連携」
講師 浜松労災病院 総合内科副部長 東辻 宏明 先生ほか
共催 浜松市

日本医師会生涯教育制度履修単位1.5単位(カリキュラムコード6・13・80)

第2721回診療協議会(西部胸部疾患懇話会)

日時 2019年11月14日(木)19時30分〜21時00分
場所 浜松医療センター2号館 渡り廊下棟3階講堂
演題 「インフルエンザ~疫学・診断・治療~2019」
講師 廣津医院 院長 廣津 伸夫 先生
会費 500円
備考 軽食をご用意いたしております。

日本医師会生涯教育制度履修単位1.5単位(カリキュラムコード12・18・28)

第2722回診療協議会

日時 2019年11月21日(木)19時30分〜21時00分
場所 浜松医療センター2号館 渡り廊下棟3階講堂
演題 「全身性エリテマトーデス発症におけるサイトカインシグナルの役割」
講師 千葉大学大学院医学研究院 アレルギー臨床免疫学
 准教授 鈴木 浩太郎 先生

日本医師会生涯教育制度履修単位1.5単位(カリキュラムコード18・19・73)

在宅医療推進に関する講演会

日時 2019年11月22日(金)19時30分〜21時00分
場所 浜松市医師会館7階講堂
演題 「新しい治療が生み出す、選択の多様性や生活の変化」
 肺癌診断・治療の最前線~免疫治療やゲノム治療の現状と維持~
講師 聖隷浜松病院 呼吸器化学療法科部長 三木 良浩 先生
共催 浜松市
備考 医師会館駐車場は夜間救急専用のため利用できません。

日本医師会生涯教育制度履修単位1.5単位(カリキュラムコード3・4・9)

第2723回診療協議会(生涯教育研修会兼産業医研修会)

日時 2019年11月28日(木)19時00分〜21時00分
場所 浜松医療センター2号館 渡り廊下棟3階講堂
演題 「職場におけるメンタルヘルス対策
 ~1次予防、2次予防、3次予防の視点から~」
講師 浜松医科大学健康社会医学講座 准教授 中村 美詠子 先生
取得単位 基礎 後期2単位/生涯 専門2単位

日本医師会生涯教育制度履修単位2単位(カリキュラムコード11・20・69・70)

浜松市多職種連携推進事業 北区研修会

日時 2019年12月4日(水)19時30分〜21時00分
場所 聖隷三方原病院 救急棟 3階大ホール
演題 「入退院時の連携における、各職種の役割 その2」
 ~最後の時まで、支え切る医療・ケアの提供のために~
講師 聖隷三方原病院 脳卒中科部長 赤嶺 荘一 先生ほか
共催 浜松市

日本医師会生涯教育制度履修単位1.5単位(カリキュラムコード13・78・80)

第2724回診療協議会

日時 2019年12月5日(木)19時30分〜21時00分
場所 浜松医療センター2号館 渡り廊下棟3階講堂
演題 「医療的ケア児を含めた地域共生社会の構築と震災対策」
講師 国立研究開発法人国立成育医療研究センター
総合診療部 在宅診療科 診療部長 中村 知夫 先生

日本医師会生涯教育制度履修単位1.5単位(カリキュラムコード12・13・14)

第2725回診療協議会(県西部抗菌薬適正使用研究会)

日時 2019年12月12日(木)19時30分〜21時00分
場所 浜松医療センター2号館 渡り廊下棟3階講堂
演題 「細菌感染機序より考える抗菌薬の適正使用の重要性」
講師 和歌山県立医大 耳鼻咽喉科・頭頚部外科 教授 保富 宗城 先生

日本医師会生涯教育制度履修単位1.5単位(カリキュラムコード7・8・15)

第2726回診療協議会

日時 2019年12月19日(木)19時30分〜21時00分
場所 浜松医療センター2号館 渡り廊下棟3階講堂
演題 「患者を味方につける新しいがん支持治療の考え方」
講師 宮崎善仁会病院 消化器内科・腫瘍内科 押川 勝太郎 先生

日本医師会生涯教育制度履修単位1.5単位(カリキュラムコード4・10・81)

第2727回診療協議会(生涯教育研修会)

日時 2019年12月26日(木)19時30分〜21時00分
場所 浜松医療センター2号館 渡り廊下棟3階講堂
演題 「診療ガイドラインの作成手順と活用法」
講師 浜松医科大学医学部附属病院 乳腺外科 助教 小泉 圭 先生
備考 Minds診療ガイドライン作成マニュアルに則った近年の診療ガイドラインの作成手順とその活用法について、乳癌診療ガイドライン作成委員の立場から解説致します。

日本医師会生涯教育制度履修単位1.5単位(カリキュラムコード4・7・15)

ページのトップへ